カテゴリー「文化・芸術」の記事

2015年1月19日 (月)

平井和正氏 逝く

SF作家 平井和正氏が逝去。76歳。

SFという言葉も一般的でない中での「エイトマン」、記憶に残る名作と思います。

冥福をお祈りします。

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2014年10月26日 (日)

旧友との再会(その2)

上野での再会、2日目(土曜日)。

私は、朝イチで北斎展に。すごい人でビックリ&ウンザリでしたが、作品は思ったとおり秀逸で満足しました。

Hokusai

その後、ようかんさんと待ち合わせ、一緒に国立西洋美術館のレストランで、お茶を一服。

秋晴れの上野公園で、芸術の秋を楽しみました。

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2014年8月23日 (土)

美しき日本 瀬戸内の風景

今年は瀬戸内海国立公園認定80周年。

これを記念したイベントが催されています。

本日、香川県立東山魁夷せとうち美術館の「美しき日本 瀬戸内の風景」展へ。

http://www.pref.kagawa.jp/higashiyama/exhibitions/index.html#page_now

ちょうど、学芸員さんの解説があり、約1時間、作品を見ながら観覧しました。

以下は、カフェからの風景。釣りに行きたくなります。

20140823_121705

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2013年11月 7日 (木)

瀬戸内国際芸術祭2013 閉幕

11月4日で閉幕。

来場者は、なんと107万人とのことです。

前回より7万人増加。

次回は3年後。定着し発展してほしい祭りです。

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2013年10月16日 (水)

瀬戸内国際芸術祭(秋季) 直島へ

瀬戸内国際芸術祭(秋季)が10月5日から開催されています。

異業種交流会で直島に行って参りました。

直島へは4年前に行き、一通りの見どころを見ています。

当ブログでも紹介済み。↓

http://sanuki.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-85d7.html

http://sanuki.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-8591.html

取り急ぎ写真をアップします。

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2013年7月29日 (月)

戸井 十月 逝く

作家・ルポライターの戸井十月氏が逝去。

64歳という若さ。

映画「爆裂都市」が印象的でした。ご冥福をお祈りします。

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2012年4月 7日 (土)

京都 清水寺

昨日の続き。

智積院から徒歩で20分くらいのところに清水寺があります。

こちらは、さすがに超有名な寺だけあって、ものすごい人出でした。

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夜桜の拝観も4月1日から開始していましたが、こちらもまだ桜には早い状況でしたね。

日当たりのよいところが、少し開花していました。

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2012年4月 6日 (金)

京都 智積院

先日の関西行の空き時間に、京都の寺院を少し見学しました。

そのひとつが、智積院。

Dsc01419

お目当ては、長谷川等伯の画。

http://www.chisan.or.jp/sohonzan/keidai/syuzoko.html

現在、日経新聞の連載小説に等伯が主人公の時代小説が掲載されています。

そんなこともあっての見学でした。

国宝の画をじっくり鑑賞できて良かったです。

まだ桜はほとんど開花していませんでしたが、落ち着いた庭園も見学できて満足しました。

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2009年10月17日 (土)

加藤和彦氏 逝く

加藤和彦氏が自殺したとのこと。

ザ・フォーク・クルセダーズ、サディスティック・ミカ・バンド、そしてソロ、
ヒット曲では、 「あの素晴しい愛をもう一度」、「帰って来たヨッパライ」、
などなど。

個人的には、ソロの「うたかたのオペラ」をよく聴きました。

今年は、5月にキヨシローが逝き、10月は加藤和彦・・・。

寂しいですわ。

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2009年9月24日 (木)

直島レポート(2) ベネッセ・ハウス(ミュージアム)

9月15日に訪問した直島、レポート(その2)です。

ベネッセ・ハウスは、ミュージアムとホテルから成る建物です。

安藤忠雄氏の作品。

入り口に至るまでに、まず仕掛けがあります。

玄関に行くには、遠回りする通路を通る必要があります。

それは、その途中で瀬戸内海を見るため。

こんな風景です。
雨上がりでイマイチの写真ですが、相当美しいですよ。

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その眺めをみて180度回ります。
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ここが玄関です。
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現代美術の作品が多数展示されています。

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この風景も芸術の一部。
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昼食も海を見ながらいただけます。

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ちなみに、プライベート・ボートも、ミュージアム下に係留できます。
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詳しくは下記URLをご覧下さい。

http://www.naoshima-is.co.jp/#/house/art

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